くら寿司 うな丼(うなぎ)は持ち帰り可能、価格、カロリーはいくら?

くら寿司のうな丼(うなぎ)が今年2018年も登場しています。

毎年のようにうなぎの値段が高くなっているのでうが、くら寿司のうな丼(うなぎ)はそれほど値段が上がらずに嬉しい。でも、そろそろ値段が上がるのではないかとちょっと心配しています。

2018年のくら寿司のうなぎ(うな丼)の値段はどうなのでしょうか?

また、せっかくなのでお持ち帰りして食べたいですよね!お持ち帰りは可能なのでしょうか?

ということで今回は2018年のうなぎ(うな丼)の情報を調べてまとめました。少し下がって確認ください。

くら寿司のうな丼


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くら寿司のうな丼(うなぎ)について

くら寿司の累計800万食突破と言うことで本当に凄いです。

くら寿司のうな丼以下のこだわりがあるそうです。

・魚のプロが源泉した肉厚のうなぎのみを使用
・独自製法でじっくり炭火で焼く香ばしさ豊かなうなぎ
・うなぎの旨みを引き出す無添加の7種の魚介だれ

これだけのこだわりがあっておいしいのは当然ですよね。

さらに値段が安いということで嬉しい限りです。

では、今年2018年のうな丼(うなぎ)の価格はいくらなのでしょうか?昨年は680円(税別)でしたが、、、。

くら寿司のうな丼800万食突破2018年

 

くら寿司のうな丼(うなぎ)、2018年の価格

今年のくら寿司のうな丼(うなぎ)の価格はどうなのでしょう?やはり昨今はうなぎが不足していて価格が高騰しているということで気がかりですが、、、。

なんと!

2018年のうな丼の価格も680円(税別)です。毎年のように値段が上がるうな丼ですが、くら寿司のうな丼は今年も価格据え置きで嬉しい。

チェーン店のうな丼は比較的値段安いですがくら寿司はダントツに安いです。これは嬉しい。今日も食べに行こうかな?

来年はさすがにこの価格が続くかどうかは分かりません。値段が安いうちに購入してはいかがでしょう?

【くら寿司・すしやのうな丼】
680円

【くら寿司・すしやの特上うな丼(2枚乗せ)】
980円

くら寿司のうな丼はとにかく安い!でも更にお得に購入する方法もあるのでチェックしていきましょう。

 

くら寿司のうな丼(うなぎ)をお得に購入する方法その1(楽天ポイントカードの利用)

くら寿司では楽天ポイントカードが利用可能です。この楽天ポイントカードの発行は無料。くら寿司、マクドナルド、ミスドなどで無料で配布しているのでそれらのお店に行く時にはもらっておくといいでしょう。

くら寿司の支払い200円で1ポイント貯まります。また、貯まったポイントは1ポイント=1円で使えます。ここで凄いのは楽天ポイントはマクドナルドやミスドなど他の楽天ポイント提携店でもポイント貯まるし使えるのです。共通のポイントカードとして使えるのです。

楽天ポイントカードの使い方は簡単。支払い前に提示するだけです。カードをスキャンしてもらったら支払い時にポイントが貯まります。

楽天ポイントカードのお得な使い方は別途まとめているのでそちらも確認ください。

(参考:くら寿司 楽天ポイント 使い方簡単~無料で食べたよ!~

(楽天ポイントカードは共通で使えるので、どこかのお店で既にもらっている場合はくら寿司でもらう必要はありません。逆にたくさん楽天カードをもっているとポイントが分散して使いづらいので損です)

くら寿司の楽天カード
(参考:くら寿司の楽天ポイントカードデザイン)

 

くら寿司のうな丼(うなぎ)をお得に購入する方法その2(クレジットカードの利用)

くら寿司ではクレジットカードが使えます。クレジットカードは支払いでポイントが貯まるので値段の安いくら寿司が更にお得に利用できます(カードの種類によって違うけど0.5~2%程度)。

また先の楽天ポイントカードとの併用も可能。支払い前に楽天ポイントカードを提示して(スキャンしてもらい)、支払いをクレジットカードにすればポイントの2重取りが可能なのです。

値段が安くてお得なくら寿司ですがお得をどんどん積み重ねましょう。

 

くら寿司のうな丼(うなぎ)をお得に購入する方法その3(無料で食べる裏技も)

また、くら寿司うな丼(うなぎ)を無料で食べる裏技も出てきました。

先の楽天ポイントに連動する話になりますが、楽天ポイントは実は比較的簡単に貯める方法がたくさんあるのです。その方法を使って楽天ポイントを貯めれば実質無料でくら寿司を利用することができます。

楽天ポイントを比較的簡単に貯めてくら寿司を実質無料で利用する方法の詳細は以下のリンク先でまとめているので参考にしてください(ただしあまりにもお得なので既に終了している可能性はあります。その際は御了承ください)。

(参考:くら寿司 楽天ポイント 使い方簡単~無料で食べたよ!~

 

くら寿司のうな丼(うなぎ)をお得に購入する方法その4(びっくらぽんなど)

くら寿司では寿司皿5枚を流しに入れると画面でびっくらぽんが始まります。当たれば何らかの商品がもらえます。

いらない商品だったとしても子供が喜ぶかもしれませんよ。

せっかくお得なので利用してくださいね。

その他、くら寿司では様々なキャンペーンを開催しているので上手に利用してくださいね。

くら寿司のうな丼のカロリーは?

くら寿司のうな丼は611Kcalです。うな丼のカロリーとしては普通。特に気にする必要はないでしょう。

【すしやのうな丼】
611Kcal

【すしやの特上うな丼(2枚乗せ)】
846Kcal

 

くら寿司のうな丼(うなぎ)はお持ち帰り可能?

くら寿司のうな丼(うなぎ)はお持ち帰り可能です。

これも嬉しい。しかも680円(税別)なので家族におみやげで買って帰ってもいいですね。かなり喜ばれるのではないでしょうか。

ただしお持ち帰りの場合は7種の魚介だれがくら寿司特性だれでの提供になるらしいです。店内とお持ち帰りの両方で食べて、たれの違いを試すのもいいかもしれませんね。

 

くら寿司のうな丼(うなぎ)の産地は?

くら寿司のうな丼(うなぎ)の産地は中国になります。

イメージはちょっと悪いかもしれませんが、最近はうなぎ専門店に行っても国産、中国産に分かれているぐらいです。すなわち、うなぎ専門店でも使われているぐらいなので中国産だから悪いということはありません。

またくら寿司に限らずチェーン店のうなぎは基本的に中国産なので特別ではないと考えたほうがいいでしょう。

あと、どうしても国産のうなぎを使ったうな丼が食べたい場合は専門店へ行きましょう。その場合、うな丼の価格は2000円以上にはなるかと思います。

 

くら寿司のうな丼の感想

なお、実際にくら寿司のうな丼をお持ち帰りして食べました。2017年に食べた感想ですが2018年も基本的には同じなので参考にしてください。

すごくおいしかったですよ!

あなたも是非、食べてくださいね!感想は別途まとめているので以下の記事をクリックして確認ください。

くら寿司 うな丼(うな丼) 産地はどこ?感想、口コミ・評判もチェック!(2017年)

 

くら寿司 うな丼(うなぎ)、お持ち帰り、価格、産地などまとめ

今回はくら寿司のうな丼(うなぎ)の情報についてまとめました。

くら寿司のうな丼(うなぎ)の価格は680円(税別)と相変わらずお得なので早めに食べてくださいね。

また、2018年もうな丼(うなぎ)はお持ち帰り可能です。お土産などに是非!

産地は中国ですがそれほど気にする必要はないと思います。チェーン店のうなぎは基本的にほとんど中国産なので他のお店と同じだと考えていいでしょう。

ということで2018年も値段が安くておいしいくら寿司のうな丼(うなぎ)を楽しみましょう!

 

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