「Uber Eats(ウーバーイーツ)」は便利な宅配サービスです。他の宅配サービスと違って最低注文料金の設定がないということで1人での注文も多いのが特徴。

また、「Uber Eats(ウーバーイーツ)」はクーポンやプロモーションコードを使えば500円引きになるなどお得なキャンペーンをしていることが多いです。

ただしそういったメリットだけでなくデメリットや注意点もいろいろあります。

今回はお得な「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のお得に利用する方法やデメリットや注意点などをまとめます。しっかりと把握してお得に注文してください。

  • 「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のプロモーションコード(クーポン)で500円割引
  • 「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のメリット
  • 「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のデメリットや注意点

今回はおよそ上記の順番でまとめていきます。少しずつ下がって確認ください。


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「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のプロモーションコード(クーポン)で初回500円引き

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」には初回限定プロモーションコードがあります。このプロモーションコードを入力すれば500円割引になりお得です!

(今回紹介するコードの利用期限は2019年12月15日までですが回数制限ありという話も聞いています。急に使えなくなる可能性もあるのでお早めに)

招待コードの入手方法は以下の通り。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)アプリのインストールと登録

ウーバーイーツのイメージ

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の招待コードを入手するために、まずはUber Eatsのアプリをダウンロードしてください。

Uber Eats(Android)

Uber Eats(iPhone)

あとは手順に沿って登録してください。

(Uber Eats(ウーバーイーツ)の登録、注文はパソコンやスマホサイトからでも可能です⇒Uber Eats フード注文

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のプロモーションコードの入力で初回注文500円引き

Uber Eats(ウーバーイーツ)にてプロモーションコード「intereats20196j2lz」を入力して、初回注文すれば500円の割引になります(先にも書いたように数量限定という情報も聞いているのでクーポン適用したい人は早めに利用してください)。

プロモーションコードの適用手順は以下の通りです。

まずは画面下にある人形アイコンをタップ

ウーバーイーツの友達紹介1

 

すると以下のように自分の設定画面に移ります。ここで以下の画像の赤枠で囲ってあるプロモーションをタップします。

(少し下にある1000円割引クーポンというのは友だち紹介し、その友達がウーバーイーツを利用しないと入手できないのでちょっと大変です。まずは今回の初回注文500円割引プロモーションコードを使うことをおすすめします)

ウーバーイーツのプロモーションコード入力

 

以下のウーバーイーツのプロモーション画面に移動します。ここで以下の画像の赤枠で囲ってある「プロモーションコードを追加」をタップします。

ウーバーイーツのプロモーションコード入力2

 

プロモーションコードの入力画面に移動するので「intereats20196j2lz」を入力し、少し下の赤枠で囲ってある「プロモーションの追加」をタップしてください。

ウーバーイーツのプロモーションコード入力3

 

以下の通りプロモーションコードの初回注文500円引きクーポンが出てきたらOKです。初回注文時に利用可能です。

ウーバーイーツのプロモーションコード入力4

では次にUber Eats(ウーバーイーツ)のメリット、デメリットについてまとめていきます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の初回注文500円引きクーポンがあってもデメリットの方が大きければ損をするのでメリット、デメリットもしっかりと確認しておきましょう。

 

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のメリット

Uber Eats(ウーバーイーツ)のメリットについて以下にまとめます。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のメリットその1:宅配が早い

ウーバーイーツの宅配時間

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」は宅配が早いというメリットがあります。

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」にアクセスしてみると分かりますがほとんどのお店が1時間以内。早いところでは10分とか20分とか書いてあるところもあります。

まずはアクセスしてその宅配時間を確認してください。他の宅配サービスとは比べ物にならないぐらい早い場合も多いです。

Uber Eats フード注文

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のメリットその2:クレジットカード、デビットカード決済

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の決済はクレジットカードもしくはデビットカードが可能です。

他の宅配システムでは決済に現金が必須になるお店が登録してある場合も多い。いざ注文しようと思って決済が現金のみとなっていた時に残念だと感じることも多いでしょう。

財布に現金があるかどうか心配したり、釣り銭をもらう面倒さなどがありません。注文して配達してもらって受け取るのみです。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のメリットその3:宅配パートナーの場所が分かる

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の最大の特徴の1つとして宅配パートナーのだいたいの場所が分かるというものがあります。

他の宅配システムでは「○○分程度でお届け」みたいな設定になっており「1時間ぐらいかかるかと思ったら30分ぐらいで届けてもらってびっくりした」という経験をした人も多いことでしょう。

まだお茶の準備ができていないとか他の準備ができずに困ったこともあるのでは?

いつ頃届くのか?

それが見た目にだいたい分かるのでありがたくおもしろいシステムです。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のメリットその4:最低注文金額の設定がない

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」では一定の宅配料金は必要になりますが、最低注文金額の設定がありません。

よって1人前からの注文も可能。

他の宅配サービスでは「1500円以上から注文可能」といった設定がなされていることが多いので(お店にもよります)、最低注文金額を考えずに注文できる「Uber Eats(ウーバーイーツ)」は非常に便利です。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のメリットその5:友達招待制度

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」は先に紹介した友達招待制度でお得に注文することが可能。

友達のお得になるしあなたもお得に注文できる「Uber Eats(ウーバーイーツ)」を上手に利用してください。

 

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のデメリットや注意点

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のデメリットや注意点を以下にまとめます。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のデメリットその1:料金が割高

ウーバーイーツの宅配料金

Uber Eats(ウーバーイーツ)では宅配料金が必要になるのでトータルの支払金額がどうしても高くなります。他の宅配サービスでは金額によって宅配料金が無料になる場合もあるので、その辺りは上手に使い分けたいところです。

トップページに宅配料金があるので必ずチェックしてください。また、この宅配料金は時期によって変わります。繁盛期の宅配料金は高く設定されているのでゴールデンウィーク、お盆、年末年始などの時期は注意してください。

あと、これは他の宅配サービスでも同じですが商品そのものが割高になっていることも多いです。店内飲食よりも値段が高く設定されていることが多いので店内飲食と比較して商品割高+宅配料金と2重に値段が高くなります。

便利な分、割高なのは仕方がないところ実際に注文前の画面で合計金額を必ずチェックしてください。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のデメリットその2:宅配地域が少ない

もう1つの「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のデメリットとして宅配地域が少ないということが挙げられます。

東京、名古屋、大阪、福岡などの一部地域のみのサービス。

実は私が住んでいるところも対象外なので友達のところに遊びに行ったり仕事で宅配地域に行った時にしか利用できません。

便利だけど宅配地域が少ないというのは個人的には最大のデメリットとなっています。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のクーポンやプロモーションコードなどまとめ

  • Uber Eats(ウーバーイーツ)は初回限定プロモーションコードあり
  • 2019年12月15日までだけど回数制限あり、早期終了もあり得るので早めに入手しよう
  • Uber Eats(ウーバーイーツ)は宅配時間がとにかく早くて便利
  • 更におよその宅配時間が分かりやすく便利
  • 現金決済ではないので決済も楽ちん
  • ただし配送料金などでどうしても値段は高めに
  • 宅配地域も少ないのも残念なところ

今回はUber Eats(ウーバーイーツ)のクーポンやプロモーションコードなどのお得な情報などを中心にメリットやデメリットなどの注意点も含めてまとめました。

Uber Eats(ウーバーイーツ)は便利な宅配サービスなので今後、全国に広がっていくことでしょう。あなたも宅配地域になったら是非、使ってみてくださいね。

Uber Eats フード注文


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